中西 健治

自由民主党・参議院

政党名 自由民主党
議会 参議院
選挙区 神奈川県
出生国
出生地域
高校
大学
年齢 57歳
誕生日 1964/01/04 00:00
SNS

政治家以前の経歴

■経歴昭和39年1月生まれ昭和63年3月 東京大学法学部卒業・JPモルガン証券会社入社平成21年7月 同社を退社(取締役副社長)平成22年7月 参議院議員選挙(神奈川選挙区)にて当選平成28年7月 参議院議員選挙(神奈川選挙区)にて再選(これまでの主な役職)■参議院財政金融委員長法務委員会(理事)■自由民主党法務部会(部会長)財務金融部会(副部会長)司法制度調査会(事務局長)(現在の主な役職)■参議院財政金融委員会(筆頭理事)行政監視委員会(委員)政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会(委員)国際経済・外交に関する調査会(委員)■自由民主党副幹事長行政改革推進本部(副本部長)司法制度調査会(副会長)金融調査会(幹事)■自己紹介趣味:トライアスロン・サーフィン・語学(英語・イタリア語)好きな言葉:いつだって挑戦者血液型:B型

  • TPPの推進

    TPPが大筋合意に至りました。関税削減により日本の輸出力強化につながること、食品メーカーや外食産業にとって原料費のコストダウンにつながること、新興国の政府調達案件(インフラなど)への参入機会が増加すること、小売企業が海外進出しやすくなることといった恩恵が期待できます。また、農業も、国産ブランドの輸出の活性化や農業関連企業(種苗製造、農業機械)に対する需要の増加も期待されます。TPPを脅威と捉えるのではなく、世界市場へアクセスする機会ととらえて、世界の成長需要を取り込んで参ります。(公式サイト、2020年10月26日閲覧)

    農林水産 (2)
  • 保育園・待機児童問題の解決

    政府の子ども・子育て支援によって、保育所の定員は増加し、神奈川県における待機児童数も減少しました(平成26年度:1079人→平成27年度:625人)が、延長保育や病児保育は未だ十分ではありません。小さな子供は病気になりやすいうえ、仕事をしていれば迎えに行くことが遅くなる日もあります。小さな子供を育てる親が、やりがいをもって働くためには、保育所の定員を増やすだけではなく、延長保育や病児保育といった子育て支援の質の向上も必要です。子育て世代が安心して働けるように、延長保育や病児保育の充実を働きかけてまいります。(公式サイト、2020年10月26日閲覧)

    少子高齢化 (4)
  • 中国との良好な関係

    アメリカの国力の低下に伴い、中国やロシアといった新興国との対立が目立ち始めています。日本にとって、アメリカは最大の同盟国ではありますが、中国・ロシアも地理的・歴史的に深いつながりのある隣国であり、外交上のバランス感覚が求められています。安全保障のためにも、さらには新興国と経済的結びつきを強めるためにも、外資系企業で培った国際感覚を活かして戦略的な外交を心掛けてまいります。(公式サイト、2020年10月26日閲覧)

  • 共同親権

    共同養育支援議員連盟で副幹事長を務める(2020年6月時点)

    子育て (1)

なし(現在調査をおこなっています)

  • 安全保障政策の推進

    自身の公式サイトで「アメリカの国力の低下に伴い、中国やロシアといった新興国との対立が目立ち始めています。日本にとって、アメリカは最大の同盟国ではありますが、中国・ロシアも地理的・歴史的に深いつながりのある隣国であり、外交上のバランス感覚が求められています。安全保障のためにも、さらには新興国と経済的結びつきを強めるためにも、外資系企業で培った国際感覚を活かして戦略的な外交を心掛けてまいります。」と明言

    安全保障 (11)

これまでの選挙歴・選挙区

所属政党

政党入年月 政党脱党年月
自由民主党 --

政党での役職

就任 退任
財務金融部会(副部会長)行政改革推進本部(副本部長)司法制度調査会(事務局長)金融調査会(幹事)PFI刑務所を通してPFI制度を考えるプロジェクトチーム(事務局長) 調査中-

内閣での役職

なし

国会での役職

就任 退任
財務金融部会(副部会長)行政改革推進本部(副本部長)司法制度調査会(事務局長)金融調査会(幹事)PFI刑務所を通してPFI制度を考えるプロジェクトチーム(事務局長) 調査中-