橋本 聖子

自由民主党・参議院

政党名 自由民主党
議会 参議院
選挙区 全国ブロック
出生国
出生地域
高校
大学
年齢 57歳
誕生日 1964/10/05 00:00
SNS

政治家以前の経歴

北海道勇払郡安平町早来町出身。駒沢大学付属苫小牧高校卒業後、富士急行株式会社入社。スピードスケートおよび自転車競技の元選手でオリンピック日本代表として出場。オリンピック出場7回は日本最多記録を誇る。1995年第17回参議院議員通常選挙の比例区に自民党から立候補し初当選。

  • 外国人労働者の受け入れ拡大

    外国人労働者の受け入れが本格化しています。4月に導入された在留資格「特定技能1号」ですが、外食業で347人が合格しています。介護と宿泊も近く合格者が決まり、7月にも働き始める見通しです。来日した人々が安心して生活できる環境を整えながら受け入れることが必要です。建設業界でも人手不足が深刻化してますが、昨今、全国でインフラの老朽化が問題となっています。高度成長期の1960~70年代に大量のインフラが整備されたことから、更新すべき時期も集中しており、新しい技術やツールを活用し、損傷前に点検、補修する予防保全を徹底しなければと考えています。(公式サイト、2020年10月27日閲覧)

    雇用 (1)
  • 憲法改正

    「憲法改正に賛成ですか、反対ですか。」という問いに対して「賛成」と回答。また、「憲法9条の改正について、あなたの考えに近いのはどれですか。」という問いに対して「改正して、自衛隊の存在を明記すべきだ」と回答。(参院選候補者アンケート、毎日新聞、2019年)現在の憲法は「変える必要がある」と回答。改正すべき項目として自衛隊の保持・環境権・教育の充実に向けた環境整備・改憲発議要件を過半数に・緊急事態条項についてを挙げている。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    憲法 (2)
  • 憲法9条の改正

    「憲法9条の改正について、あなたの考えに近いのはどれですか。」という問いに対して「改正して、自衛隊の存在を明記すべきだ」と回答。(参院選候補者アンケート、毎日新聞、2019年)現在の憲法は「変える必要がある」と回答。改正すべき項目として自衛隊の保持・環境権・教育の充実に向けた環境整備・改憲発議要件を過半数に・緊急事態条項についてを挙げている。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    憲法 (2)
  • 教育無償化

    初等教育と、特に幼児教育を重視し、幼児教育の無償化、私学助成の充実、ゆとり教育の見直しを図るべきだと考えています。(公式サイト、2020年11月6日閲覧)

    教育 (6)
  • 選択的夫婦別姓

    深刻な少子高齢化を食い止めるために、非常に重要で配慮すべきだ。佐藤会長の重たい意見をしっかりと受け止め、議論を着実に進めていきたい。(閣議後記者会見、2020年11月13日)

    男女平等参画 (1)
  • 女性活躍の推進

    育児休業制度の拡充など働く女性の育児休業中の生活保障(公式サイト、2020年11月19日閲覧)

    女性 (3)
  • 行政改革

    行財政システムのスリム化を一層推進し、国の財政再建を実現(公式サイト、2020年10月27日閲覧)

    政治・行政問題 (3)
  • 少子化対策

    母子保健医療体制の整備、不妊治療の保険適用、税制上の優遇も含めた児童手当(子育て支援)制度の改善や保育体制の充実(公式サイト、2020年10月27日閲覧)

    少子高齢化 (4)
  • 高齢化対策

    介護保険制度をはじめとする高齢者福祉政策の充実(公式サイト、2020年10月27日閲覧)

    少子高齢化 (4)
  • 教育政策

    教育内容の充実と教育者養成システムの変革。初等教育と、特に幼児教育を重視し、幼児教育の無償化、私学助成の充実、ゆとり教育の見直し。学校栄養教論制度のさらなる充実。スポーツ振興(公式サイト、2020年10月27日閲覧)

    教育 (6)
  • 農林水産業支援

    農林水産業を振興し、食の安全・安心を確保。農産物の付加価値を高め、所得確保につながる加工・産直事業、グリーンツーリズムを推進(公式サイト、2020年12月14日閲覧)

    農林水産 (2)
  • 公共事業政策

    サービス分野の公正な入札制度を整えるべく、価格だけでなく、品質を確保するためのインスペクター制度導入(公式サイト、2020年12月28日閲覧)

    インフラ (2)
  • 同性婚・同性パートナーシップ制度

    「男性同士、女性同士の結婚を法律で認めるべきだ」という問いに対し「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    マイノリティ (4)
  • 消費税増税

    「長期的に消費税率を10%よりも高くする」という問いに対して「どちらかと言えば賛成」と回答(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    景気・経済 (9)
  • 安全保障政策の推進

    「日本の防衛力はもっと強化すべきだ」という問いに対して「賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    安全保障 (11)
  • 原発ゼロ

    「原発ゼロか存続か」という質問に対し「どちらかと言えば将来も原子力発電は電力源のひとつとして保つべきだ」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    エネルギー (3)
  • 財政出動

    「歳出抑制より景気対策のために財政出動を行うべきだ」という問いに対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    金融 (2)
  • 金融緩和の継続・強化

    「日銀は国債買い入れなど量的金融緩和政策を続ける」という問いに対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    金融 (2)

これまでの選挙歴・選挙区

所属政党

政党入年月 政党脱党年月
自由民主党 --

政党での役職

なし

内閣での役職

就任 退任
東京オリンピック競技大会・東京パラリンピック競技大会担当女性活躍担当内閣府特命担当大臣(男女共同参画) 調査中-

国会での役職

なし