森 まさこ

自由民主党・参議院

政党名 自由民主党
議会 参議院
選挙区 福島県
出生国
出生地域
高校
大学
年齢 57歳
誕生日 1964/08/22 00:00
SNS

政治家以前の経歴

福島県いわき市出身。東北大学法学部 卒業。92年に司法試験に合格。司法修習47期を経て、95年に弁護士登録。ニューヨーク大学(NYU)ロースクールに留学。2007年、第21回参議院議員通常選挙に自民党公認で福島県選挙区から出馬し、初当選。第二次安倍内閣にて国務大臣に就任。

  • 外国人労働者の受け入れ拡大

    官房長官と関係閣僚会議にて、「外国人材の受け入れ・共生のための総合的対応策」を改定しました。外国人共生センター(仮称)の設置、技能実習生について日本人と同等の報酬の確認を徹底すると共に、人権侵害などやむを得ない場合に実習先の変更が可能であることの周知などの政策も盛り込んでおります。(公式ツイッター、2019年12月22日)「外国人労働者の受け入れを進めるべきだ」という問いに対し「賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    雇用 (1)
  • 教育無償化

    幼児教育の無償化を実現しました。3歳から5歳までの保育料は全て無料になります。高等教育まで無償化を進めます。(公式サイト、2020年11月6日閲覧)

    教育 (6)
  • 震災復興政策

    「ふくしま防災タウン構想 」で産官学を集結させ、ICT、ロボット 、AIを駆使した次世代型災害対策を福島の新しいブランドにし、福島県の経済成長と雇用創出につなげます。(公式サイト、2020年12月7日閲覧)

    震災復興 (1)
  • 高等教育への支援

    高等教育まで無償化を進めます。(公式サイト、2020年12月8日閲覧)

    教育 (6)
  • 原発ゼロ

    「原発ゼロか存続か」という問いに対して「どちらかと言えばいますぐ廃止すべきだ」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    エネルギー (3)
  • 女性天皇の容認

    「女性も天皇になれるようにした方がよい」という問いに対して「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    天皇・皇室 (1)
  • 安全保障政策の推進

    「日本の防衛力はもっと強化すべきだ」という問いに対して「賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    安全保障 (11)
  • 金融緩和の継続・強化

    「日銀は国債買い入れなど量的金融緩和政策を続ける」という問いに対して「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    金融 (2)
  • 公共事業政策

    「公共事業による雇用確保は必要だ」という問いに対し、党の平均は「どちらかと言えば賛成」となっている。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    インフラ (2)
  • 一票の格差

    参院選の合区について「どちらかと言うと一票の格差は許容されるべきだ」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    政治・行政問題 (3)

なし(現在調査をおこなっています)

  • 選択的夫婦別姓

    「夫婦が望む場合、結婚後の別姓を法律で認めるべきだ」という問いに対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    男女平等参画 (1)
  • 同性婚・同性パートナーシップ制度

    「男性同士、女性同士の結婚を法律で認めるべきだ」という問いに対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    マイノリティ (4)
  • 消費税増税

    「消費税率を10%より高くする」という問いに対して「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    景気・経済 (9)
  • 格差・貧困対策

    経済競争力向上と社会的格差の是正どちらを優先するかという問いに対し、「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    景気・経済 (9)
  • 北朝鮮への圧力強化

    「北朝鮮には対話より圧力を優先すべきだ」という問いに対して、「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    外交 (6)
  • 年金政策

    「年金・医療費給付を現行水準より抑制する」という問いに対して「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    社会保障 (4)
  • 治安維持

    「治安維持のためプライバシーや個人の権利の制約は当然だ」という問いに対して「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    安全保障 (11)
  • 日米同盟の維持・強化

    日米安保体制について「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    外交 (6)
  • 憲法改正

    憲法改正に関して「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    憲法 (2)
  • 財政出動

    「歳出抑制より景気対策のために財政出動を行うべきだ」という問いに対して「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    金融 (2)
  • 憲法9条の改正

    憲法改正について「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    憲法 (2)

これまでの選挙歴・選挙区

所属政党

政党入年月 政党脱党年月
自由民主党 --

政党での役職

なし

内閣での役職

なし

国会での役職

なし