赤澤 亮正

自由民主党・衆議院

政党名 自由民主党
議会 衆議院
選挙区 鳥取県 2区
出生国
出生地域
高校
大学
年齢 60歳
誕生日 1960/12/18 00:00
SNS

政治家以前の経歴

東京都文京区出身。1984年東京大学法学部卒業。1991年米国コーネル大学経営大学院卒業。運輸省 入省。2005年9月、衆議院議員選挙にて初当選。衆議院環境委員会委員長。自由民主党農林水産戦略調査会副会長。祖父・赤沢正道(元自治大臣)。

  • 最低賃金の引き上げ

    賃金の継続的引き上げと、それを可能にする生産性の向上を実現する(公式サイト、2020年9月24日閲覧)

    景気・経済 (9)
  • 女性差別の解消

    男女の賃金格差の解消や性暴力・セクハラの抑止など女子力爆発のための環境を整備します。(公式サイト、2020年9月24日閲覧)

    女性 (3)
  • 子育て支援

    国民の意識改革と『子育て無償化』により我が国の急速な人口減少に歯止めをかけます。(公式サイト、2020年9月24日閲覧)

    社会保障 (4)
  • 安全保障政策の推進

    「日本の防衛力はもっと強化すべきだ」という問いに対して「賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    安全保障 (11)
  • 憲法改正

    憲法改正に対して「賛成」と回答。改正すべき項目として緊急事態条・憲法改正の手続についてを挙げている。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    憲法 (2)
  • 非核三原則

    「非核三原則を堅持すべきだ」という問いに対して「賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    安全保障 (11)
  • 教育無償化

    「幼稚園・保育所から大学まで教育を無償化すべきだ」という問いに対し「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    教育 (6)
  • 同性婚・同性パートナーシップ制度

    「男性同士、女性同士の結婚を法律で認めるべきだ」という問いに対し「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    マイノリティ (4)

なし(現在調査をおこなっています)

  • 消費税増税

    「長期的に消費税率を10%よりも高くする」という問いに対して「どちらとも言えない」と回答(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    景気・経済 (9)
  • 選択的夫婦別姓

    「夫婦が望む場合には、結婚後も夫婦がそれぞれ 結婚前の名字を称することを、法律で認めるべきだ」という問いに対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    男女平等参画 (1)

これまでの選挙歴・選挙区

所属政党

政党入年月 政党脱党年月
自由民主党 --

政党での役職

就任 退任
自由民主党農林水産戦略調査会副会長 調査中-

内閣での役職

なし

国会での役職

就任 退任
衆議院環境委員会委員長 調査中-