山谷 えり子

自由民主党・参議院

政党名 自由民主党
議会 参議院
選挙区 全国ブロック
出生国
出生地域
高校
大学
年齢 71歳
誕生日 1950/09/19 00:00
SNS

政治家以前の経歴

昭和25年月東京都生まれ。福井育ち。昭和48年3月聖心女子大学文学部卒業。その後、出版社勤務、テレビキャスター、エッセイスト、サンケイリビング新聞編集長を経て、平成12年衆議院議員初当選。平成16年参議院議員(全国比例区)初当選。内閣府大臣政務官、内閣総理大臣補佐官(教育再生担当)、自民党女性局長、参議院自民党政策審議会会長をつとめ、平成26年第二次安倍改造内閣と第三次安倍内閣で国家公安委員会委員長、拉致問題担当、海洋政策・領土問題担当、国土強靭化担当、防災担当大臣を歴任。主な著書に「日本よ、永遠なれ」、「嫁姑合戦」(TVドラマ化)、「走りつづけて‐父・山谷親平五千六百一回の朝」など。趣味は合気道(四段)、水泳、書道、散歩。一男二女の母。

  • 介護業界における人材不足問題の解決

    家族と社会がお互いに支えあう安心の育児・介護制度を実現します。(公式サイト、2020年11月11日閲覧)

    少子高齢化 (4)
  • 少子化対策

    多様な働き方の支援策、生涯学習・ボランティア支援策を含めた総合的な少子化対策を進めます。(公式サイト、2020年12月8日閲覧)

    少子高齢化 (4)
  • 高齢化対策

    家庭や地域社会の機能を引き出し、老若男女が生きがいをもって働き続けられる社会整備を進めます。(公式サイト、2020年12月9日閲覧)

    少子高齢化 (4)
  • 教育政策

    徳教育、歴史教育、宗教教養教育を通じ国を愛する心を育てます。「行き過ぎた「ゆとり教育」と「性教育」「男女の区別は差別というジェンダーフリー教育」にストップをかけます。日本人が大切にしてきた品位、節度、調和、正直、親切、勤勉を重んじ、伝統文化、体験学習、職業教育を充実させます。(公式サイト、2020年12月10日閲覧)

    教育 (6)
  • 子育て支援

    家族と社会がお互いに支えあう安心の育児・介護制度を実現します。(公式サイト、2020年12月11日閲覧)

    社会保障 (4)
  • 農林水産業支援

    農業水産業を振興し、自給率を高めて食の安全をはかります。(公式サイト、2020年12月22日閲覧)

    農林水産 (2)
  • 選択的夫婦別姓

    「選択的夫婦別姓制度の導入の是非をどう考えていますか。」という問いに対し「導入に慎重な立場です。社会の基礎単位は家族だと思っています。選択的夫婦別姓というのは、ようするにファミリーネームの廃止。氏が、個人を意味するものに変化する。家族が、社会の基礎単位ではなくて、個人の寄り集まったものみたいに変化していく可能性は大きいのではないでしょうか。色々なギクシャクも予想される部分もあるし、子供は混乱すると思いますね。」と回答。(朝日新聞デジタル、2020年12月12日)自民党の反対派議員による「『絆』を紡ぐ会」のメンバー。

    男女平等参画 (1)
  • LGBT支援

    2021年5月20日に開かれた、LGBTなど性的マイノリティーに対する理解促進法案の審査で、慎重論。 その後の取材で「女子の競技に男性の身体で、心が女性だからっていって競技参加して、いろいろメダル取ったり、そういう不条理なこともあるので少し慎重に。社会運動化・政治運動化されると、いろんな副作用もあるんじゃないでしょうか」と発言。

    マイノリティ (4)
  • 外国人労働者の受け入れ拡大

    「外国人労働者の受け入れを進めるべきだ」という質問に対して「無回答・その他」(朝日新聞2016参院選朝日・東大谷口研究室共同調査、2016年6月)

    雇用 (1)

これまでの選挙歴・選挙区

所属政党

政党入年月 政党脱党年月
自由民主党 --

政党での役職

就任 退任
自民党北朝鮮による拉致問題対策本部長自民党文化伝統調査会長 調査中-

内閣での役職

就任 退任
国務大臣(国家公安委員会委員長 調査中-
拉致問題担当 調査中-
海洋政策・領土問題担当 調査中-
国土強靭化担当 調査中-
防災担当)/内閣府大臣政務官 調査中-

国会での役職

就任 退任
北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員長 調査中-