山田 修路

自由民主党・参議院

政党名 自由民主党
議会 参議院
選挙区 石川県
出生国
出生地域
高校
大学
年齢 67歳
誕生日 1954/03/18 00:00
SNS

政治家以前の経歴

加賀市錦城小学校・錦城中学校、金沢大学附属高校卒業、昭和51年4月東京大学法学部卒業後、農林省に入省。昭和62年10月埼玉県庁農政課長に出向、平成6年6月経済協力開発機構(OECD)の日本政府代表部参事官としてパリ勤務。平成18年1月農林水産省 農村振興局長、生産局長、水産庁長官、農林水産審議官を歴任。平成25年7月第23回参議院議員選挙で初当選、平成29年8月~平成30年10月総務大臣政務官を歴任。令和元年7月第25回参議院議員選挙で2回目の当選。現在は、参議院自民党 国会対策委員会 副委員長。家族構成は妻・娘・娘婿。現在は、金沢市在住。自由民主党所属。

  • 介護業界における人材不足問題の解決

    老人福祉施設の整備と介護職員の確保(公式サイト、2020年10月29日閲覧)

    少子高齢化 (4)
  • 女性活躍の推進

    女性の健康を守り、働きやすい環境を整備(公式サイト、2020年10月29日閲覧)

    女性 (3)
  • 雇用対策

    人材確保・育成と働き手不足への対応を促進。若者から女性、中高年までの雇用安定。(公式サイト、2020年10月29日閲覧)

  • 少子化対策

    少子・高齢化対策を充実・強化(公式サイト、2020年10月29日閲覧)

    少子高齢化 (4)
  • 高齢化対策

    高齢者や障害者にやさしい街づくり(公式サイト、2020年10月29日閲覧)

    少子高齢化 (4)
  • 教育政策

    教職員の確保など幼児教育・保育・高等教育の充実。教育施設・設備の整備。スポーツ施設の充実。(公式サイト、2020年10月29日閲覧)

    教育 (6)
  • 子育て支援

    産休、育休の充実と子育て支援(公式サイト、2020年10月29日閲覧)

    社会保障 (4)
  • 農林水産業支援

    6次産業化とブランド化により競争力を強化。地産地消により消費を拡大。漁業の安全操業と経営の安定、水産施設の充実。森林の整備や環境の保全、木材の利用促進。活力ある農村漁村づくり。(公式サイト、2020年10月29日閲覧)

    農林水産 (2)
  • 選択的夫婦別姓

    「夫婦が望む場合、結婚後の別姓を法律で認めるべきだ」という問いに対し「賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    男女平等参画 (1)
  • 外国人労働者の受け入れ拡大

    「外国人労働者の受け入れを進めるべきだ」という問いに対し「賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    雇用 (1)
  • 安全保障政策の推進

    「日本の防衛力はもっと強化すべきだ」という問いに対して「賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    安全保障 (11)
  • 憲法改正

    現在の憲法は「変える必要がある」と回答。改正すべき項目として自衛隊の保持・教育の充実に向けた環境整備・各都道府県から参院議員選出・緊急事態条項についてを挙げている。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    憲法 (2)
  • 憲法9条の改正

    現在の憲法は「変える必要がある」と回答。改正すべき項目として自衛隊の保持・教育の充実に向けた環境整備・各都道府県から参院議員選出・緊急事態条項についてを挙げている。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    憲法 (2)
  • 原発ゼロ

    「原発ゼロか存続か」という質問に対し「将来も原子力発電は電力源のひとつとして保つべきだ」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    エネルギー (3)
  • 同性婚・同性パートナーシップ制度

    「男性同士、女性同士の結婚を法律で認めるべきだ」という問いに対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    マイノリティ (4)
  • 消費税増税

    「長期的に消費税率を10%よりも高くする」という問いに対して「どちらとも言えない」と回答(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    景気・経済 (9)
  • 財政出動

    「歳出抑制より景気対策のために財政出動を行うべきだ」という問いに対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    金融 (2)
  • 金融緩和の継続・強化

    「日銀は国債買い入れなど量的金融緩和政策を続ける」という問いに対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    金融 (2)

これまでの選挙歴・選挙区

所属政党

政党入年月 政党脱党年月
自由民主党 --

政党での役職

就任 退任
参議院自民党 調査中-
国会対策委員会 調査中-
副委員長 調査中-
政務調査会 調査中-
水産総合調査会 調査中-
副会長自民党 調査中-
政務調査会 調査中-
捕鯨対策特別委員会 調査中-
副委員長自民党 調査中-
組織運動本部 調査中-
農林水産関係団体委員会 調査中-
副委員長 調査中-

内閣での役職

なし

国会での役職

就任 退任
元総務大臣政務官(平成29年8月~平成30年10月)●参議院所属委員会予算委員会(理事)農林水産委員会地方創生及び消費者問題に関する特別委員会 調査中-