山本 博司

公明党・参議院

政党名 公明党
議会 参議院
選挙区 全国ブロック
出生国
出生地域
高校
大学
年齢 66歳
誕生日 1954/12/09 00:00
SNS

政治家以前の経歴

愛媛県八幡浜市出身。慶應義塾大学法学部政治学科卒業。昭和52年(株)日本アイ・ビー・エムに入社。29年間企業・法人への営業や新入社員等の研修を担当し、平成18年8月に退職。平成19年第21回参院選に初出馬、初当選。

  • いじめの撲滅

    通学路の安全、児童虐待防止、いじめ対策の推進(公式サイト、2020年10月29日閲覧)

    教育 (6)
  • 中小企業・小規模事業者支援

    新しい成長戦略、中小企業の活性化(公式サイト、2020年10月29日閲覧)

    景気・経済 (9)
  • 雇用対策

    若者と女性の雇用を創出(公式サイト、2020年10月29日閲覧)

  • 教育政策

    教育の負担減、質の高い教育の推進(公式サイト、2020年10月29日閲覧)

    教育 (6)
  • 子育て支援

    出産支援、保育・子育て支援の充実(公式サイト、2020年10月29日閲覧)

    社会保障 (4)
  • 農林水産業支援

    農林水産業の支援、後継者育成施策の充実(公式サイト、2020年10月29日閲覧)

    農林水産 (2)
  • 外国人労働者の受け入れ拡大

    「外国人労働者の受け入れを進めるべきだ」という問いに対し「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    雇用 (1)
  • 憲法改正

    現在の憲法は「どちらかと言えば変える必要がある」と回答。改正すべき項目として環境権についてを挙げている。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    憲法 (2)
  • 財政出動

    「歳出抑制より景気対策のために財政出動を行うべきだ」という問いに対し「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    金融 (2)
  • 原発ゼロ

    「原発ゼロか存続か」という質問に対し「どちらかと言えば将来も原子力発電は電力源のひとつとして保つべきだ」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    エネルギー (3)
  • 同性婚・同性パートナーシップ制度

    「男性同士、女性同士の結婚を法律で認めるべきだ」という問いに対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    マイノリティ (4)
  • 選択的夫婦別姓

    「夫婦が望む場合、結婚後の別姓を法律で認めるべきだ」という問いに対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    男女平等参画 (1)
  • 安全保障政策の推進

    「日本の防衛力はもっと強化すべきだ」という問いに対して「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    安全保障 (11)
  • 金融緩和の継続・強化

    「日銀は国債買い入れなど量的金融緩和政策を続ける」という問いに対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    金融 (2)

これまでの選挙歴・選挙区

所属政党

政党入年月 政党脱党年月
公明党 --

政党での役職

就任 退任
公明党市民活動局次長 調査中-

内閣での役職

なし

国会での役職

なし