若松 謙維

公明党・参議院

政党名 公明党
議会 参議院
選挙区 全国ブロック
出生国
出生地域
高校
大学
年齢 66歳
誕生日 1955/08/05 00:00
SNS

政治家以前の経歴

福島県石川町出身。中央大学商学部卒業。大学4年時に公認会計士試験に合格。以降、監査法人トーマツに入社し、国際経営コンサルタントとして活躍。公認会計士、税理士、行政書士。平成5年7月から同15年10月まで衆議院議員を3期10年務める。2013年7月、第23回参議院議員通常選挙に公明党公認の比例代表候補として出馬し、参議院議員選挙で初当選。

  • 原発ゼロ

    「原発は日本に必要だと思いますか。」という問いに対して「当面は必要だが、将来的には廃止すべきだ」と回答。(2019年参院選候補者アンケート、毎日新聞)

    エネルギー (3)
  • 税制改革

    消費税が上がっても食品や生活必需品の税率アップを抑える「軽減税率などの低所得者対策」を実施し、家計の負担を減らします。(公式サイト、2020年10月30日閲覧)

    景気・経済 (9)
  • エネルギーの安定供給

    原発事故に見舞われた故郷・ふくしまに「確かな安心」を、子どもたちに「明るい未来」を。この信念で、希望ある復興に全力を尽くし、さらに「原発に依存しない日本」「新エネルギー先進国・日本」の構築を推進します。(公式サイト、2020年10月30日閲覧)

    エネルギー (3)
  • 中小企業・小規模事業者支援

    中小企業の支援策として、「金融円滑化法」を再延長。その上で中小企業経営者が、経営改善のノウハウを気軽に相談できる「ビジネスカフェ(仮称)」を設置します。また東北の発展に不可欠な農林水産業の発展のためにその従事者の相談窓口(例:農業の場合「アグリビジネスカフェ(仮称)」)を設置。さらにこうした産業の後継者育成を推進します。(公式サイト、2020年10月30日閲覧)

    景気・経済 (9)
  • 震災復興政策

    原発事故に見舞われた故郷・ふくしまに「確かな安心」を、子どもたちに「明るい未来」を。この信念で、希望ある復興に全力を尽くし、さらに「原発に依存しない日本」「新エネルギー先進国・日本」の構築を推進します。東北の復興には全国・全世界からの観光客の誘致が、何よりの特効薬。そのために東北の豊かな観光資源を広く紹介し、観光客の誘致を図り、地域経済の発展を促進します。(公式サイト、2020年10月30日閲覧)

    震災復興 (1)
  • 選択的夫婦別姓

    「夫婦が望む場合、結婚後の別姓を法律で認めるべきだ」という問いに対し「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    男女平等参画 (1)
  • 外国人労働者の受け入れ拡大

    「外国人労働者の受け入れを進めるべきだ」という問いに対し「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    雇用 (1)

なし(現在調査をおこなっています)

  • 同性婚・同性パートナーシップ制度

    「男性同士、女性同士の結婚を法律で認めるべきだ」という問いに対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    マイノリティ (4)
  • 安全保障政策の推進

    「日本の防衛力はもっと強化すべきだ」という問いに対して「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    安全保障 (11)
  • 財政出動

    「歳出抑制より景気対策のために財政出動を行うべきだ」という問いに対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    金融 (2)
  • 金融緩和の継続・強化

    「日銀は国債買い入れなど量的金融緩和政策を続ける」という問いに対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    金融 (2)

これまでの選挙歴・選挙区

所属政党

政党入年月 政党脱党年月
公明党 --

政党での役職

なし

内閣での役職

就任 退任
復興副大臣 調査中-

国会での役職

なし