大岡 敏孝

自由民主党・衆議院

政党名 自由民主党
議会 衆議院
選挙区 滋賀県 1区
出生国
出生地域
高校
大学
年齢 49歳
誕生日 1972/04/16 00:00
SNS

政治家以前の経歴

滋賀県甲賀郡出身。1995年早稲田大学政治経済学部卒業。スズキ株式会社 。1999年、浜松市議会議員に初当選。衆議院財務金融委員会委員。

  • 年金政策

    公平で、努力が報われ、不正を許さない福祉・年金・社会保障制度をつくる(公式サイト、2020年10月1日閲覧)

    社会保障 (4)
  • 中小企業・小規模事業者支援

    中小企業を支援し、地域活性化を進めます(公式サイト、2020年10月1日閲覧)

    景気・経済 (9)
  • 教育政策

    日本人であることに誇りを持ち、伸びる子を更に伸ばせる教育をつくる(公式サイト、2020年10月1日閲覧)

    教育 (6)
  • 子育て支援

    幼稚園、こども園、放課後児童クラブなどへの補助更に強化し、働くお母さんの安心を高めます(公式サイト、2020年10月1日閲覧)

    社会保障 (4)
  • 農林水産業支援

    国土保全・食糧確保の観点から、農林水産業の役割を見つめ直す(公式サイト、2020年10月1日閲覧)

    農林水産 (2)
  • 非核三原則

    「非核三原則を堅持すべきだ」という問いに対して「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    安全保障 (11)
  • 消費税増税

    自身の公式サイトで「消費税増税を延期し、個人消費を回復します」と明言 「長期的に消費税率を10%よりも高くする」という問いに対して「どちらかと言えば賛成」と回答(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    景気・経済 (9)
  • 安全保障政策の推進

    「日本の防衛力はもっと強化すべきだ」という問いに対して「賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    安全保障 (11)
  • 憲法改正

    憲法改正に対して「賛成」と回答。改正すべき項目として憲法改正の手続・二院制・緊急事態条項についてを挙げている。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    憲法 (2)
  • 原発ゼロ

    安全が確保された原発を再稼働し、円の国外流出を防ぎます。(公式サイト、2020年10月1日閲覧)「原発ゼロか存続か」という質問に対し「どちらかと言えば将来も原子力発電は電力源のひとつとして保つべきだ」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    エネルギー (3)
  • 選択的夫婦別姓

    「夫婦が望む場合には、結婚後も夫婦がそれぞれ 結婚前の名字を称することを、法律で認めるべきだ」という問いに対し「どちらかといえば反対」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    男女平等参画 (1)
  • 同性婚・同性パートナーシップ制度

    「男性同士、女性同士の結婚を法律で認めるべきだ」という問いに対し「どちらかと言えば反対」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    マイノリティ (4)
  • 外国人労働者の受け入れ拡大

    「外国人労働者の受け入れを進めるべきだ」という問いに対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査

    雇用 (1)
  • 財政出動

    「当面は財政再建のために歳出を抑えるのではなく、景気対策のために財政出動を行うべきだ」という問いに対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    金融 (2)
  • 教育無償化

    「幼稚園・保育所から大学まで教育を無償化すべきだ」という問いに対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    教育 (6)

これまでの選挙歴・選挙区

所属政党

政党入年月 政党脱党年月
自由民主党 --

政党での役職

なし

内閣での役職

就任 退任
財務大臣政務官 調査中-

国会での役職

就任 退任
衆議院財務金融委員会委員 調査中-