大串 正樹

自由民主党・衆議院

政党名 自由民主党
議会 衆議院
選挙区 兵庫県 6区
出生国
出生地域
高校
大学
年齢 55歳
誕生日 1966/01/20 00:00
SNS

政治家以前の経歴

兵庫県出身。1989年東北大学工学部卒業。2003年北陸先端科学技術大学院大学卒業。石川島播磨重工業。1996年に財団法人松下政経塾に入塾。衆議院厚生労働委員会委員。自由民主党国会対策委員会委員。

  • 年金政策

    持続可能な年金・医療保険制度へと改革を推進します。(公式サイト、2020年10月1日閲覧)

    社会保障 (4)
  • 雇用対策

    若者の就業促進をキャリア教育から支援していきます。努力が報われる再チャレンジ可能な社会をつくります。多様な働き方に対応した新しい雇用環境をつくります。(公式サイト、2020年10月1日閲覧)

  • 教育政策

    正しい歴史認識に基づく教育で真の国際人を育てます。(公式サイト、2020年10月1日閲覧)

    教育 (6)
  • 医療政策

    健康促進・医療・福祉の切れ目ない連携をつくります。医者・看護師不足を解消し医療の質をさらに高めます。再生医療や医療機器技術を強化し産業化をはかります。(公式サイト、2020年10月1日閲覧)

    公衆衛生(コロナなど) (3)
  • 外国人労働者の受け入れ拡大

    「外国人労働者の受け入れを進めるべきだ」という問いに対し「賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    雇用 (1)
  • 非核三原則

    「非核三原則を堅持すべきだ」という問いに対して「賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    安全保障 (11)
  • 安全保障政策の推進

    自身の公式サイトで「主権・国益を守れる外交・安全保障体制をつくります。」と明言 「日本の防衛力はもっと強化すべきだ」という問いに対して「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    安全保障 (11)
  • 憲法改正

    憲法改正に対して「賛成」と回答。改正すべき項目として戦争放棄と自衛隊・プライバシー権・情報公開についてを挙げている。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    憲法 (2)
  • 憲法9条の改正

    憲法改正に対して「賛成」と回答。改正すべき項目として戦争放棄と自衛隊・プライバシー権・情報公開についてを挙げている。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    憲法 (2)
  • 財政出動

    「当面は財政再建のために歳出を抑えるのではなく、景気対策のために財政出動を行うべきだ」という問いに対し「賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    金融 (2)
  • 教育無償化

    「幼稚園・保育所から大学まで教育を無償化すべきだ」という問いに対し「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    教育 (6)
  • 原発ゼロ

    「原発ゼロか存続か」という質問に対し「どちらかと言えば将来も原子力発電は電力源のひとつとして保つべきだ」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    エネルギー (3)
  • 同性婚・同性パートナーシップ制度

    「男性同士、女性同士の結婚を法律で認めるべきだ」という問いに対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    マイノリティ (4)
  • 消費税増税

    「長期的に消費税率を10%よりも高くする」という問いに対して「どちらとも言えない」と回答(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    景気・経済 (9)

これまでの選挙歴・選挙区

所属政党

政党入年月 政党脱党年月
自由民主党 --

政党での役職

就任 退任
自由民主党国会対策委員会委員 調査中-

内閣での役職

なし

国会での役職

就任 退任
衆議院厚生労働委員会委員 調査中-