大塚 高司

自由民主党・衆議院

政党名 自由民主党
議会 衆議院
選挙区 大阪府 8区
出生国
出生地域
高校
大学
年齢 57歳
誕生日 1964/09/11 00:00
SNS

政治家以前の経歴

大阪府豊中市出身。追手門学院大学経済学部卒業。秘書。2005年9月11日の第44回衆議院議員総選挙に大阪8区から出馬し、民主党現職の中野寛成を破り初当選。衆議院議院運営委員会理事。自由民主党国会対策委員会副委員長。

  • 教育無償化

    自身の公式サイトで「段階的無償化に向けた幼児教育振興法の早期成立」と明言 「幼稚園・保育所から大学まで教育を無償化すべきだ」という問いに対し「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    教育 (6)
  • 奨学金制度の拡充

    給付型奨学金、平成30年度から(一部平成29年度から前倒しで実施)住民税非課税世帯を対象に月額2万円から4万円の幅で給付する。(公式サイト、2020年10月1日閲覧)

    教育 (6)
  • 介護業界における人材不足問題の解決

    保育士や介護人材の処遇改善保育士などの給与を2%増やし、経験によりさらに4万上乗せ。介護士は月額平均1万円増やせるように介護報酬を加算。保育の受け皿は50万人分拡大、介護では小規模特別養護老人ホ—ムの整備。(公式サイト、2020年10月1日閲覧)

    少子高齢化 (4)
  • 税制改革

    配偶者控除及び配偶者特別控除の見直し。配偶者(妻)の給与収入金額の上限を現行の103万円から150万円に引上げ。150万円以上は控除額が段階的に減り、約201万円でゼロになる。納税者本人(夫)の給与収入制限もあり、1,120万円から控除額が減り1,220万円でゼロになる。(公式サイト、2020年10月1日閲覧)

    景気・経済 (9)
  • 保育園・待機児童問題の解決

    待機児童問題や、交通渋滞の緩和、密集市街地対策、都市型の地域社会の活性化、子育て、教育、生涯現役促進、鉄道等の公共交通網のバリアフリー化等に対する、市の積極的な取り組みを、私、大塚たかしは国政から全力で応援してまいります。引き続き、豊中の皆様方のご支援をいただき国政を前進させ、地方の活力を取り戻し、子どもたちの安全・安心を守れる未来に希望の持てる社会を実現してまいります。保育士などの給与を2%増やし、経験によりさらに4万上乗せ。保育士処遇改善の他、保育所の国有地活用や新設による待機児童解消に向けた取り組み。(公式サイト、2020年10月1日閲覧)

    少子高齢化 (4)
  • 雇用対策

    また育児休業の給付金支給期間をこれまでの最大1年半から2年へ延長。(公式サイト、2020年10月1日閲覧)

  • 教育政策

    待機児童問題や、交通渋滞の緩和、密集市街地対策、都市型の地域社会の活性化、子育て、教育、生涯現役促進、鉄道等の公共交通網のバリアフリー化等に対する、市の積極的な取り組みを、私、大塚たかしは国政から全力で応援してまいります。引き続き、豊中の皆様方のご支援をいただき国政を前進させ、地方の活力を取り戻し、子どもたちの安全・安心を守れる未来に希望の持てる社会を実現してまいります。学びの環境都市を支える学校、通学路における子供の安全対策・学力強化。(公式サイト、2020年10月1日閲覧)

    教育 (6)
  • 子育て支援

    待機児童問題や、交通渋滞の緩和、密集市街地対策、都市型の地域社会の活性化、子育て、教育、生涯現役促進、鉄道等の公共交通網のバリアフリー化等に対する、市の積極的な取り組みを、私、大塚たかしは国政から全力で応援してまいります。引き続き、豊中の皆様方のご支援をいただき国政を前進させ、地方の活力を取り戻し、子どもたちの安全・安心を守れる未来に希望の持てる社会を実現してまいります。(公式サイト、2020年10月1日閲覧)

    社会保障 (4)
  • 公共事業政策

    待機児童問題や、交通渋滞の緩和、密集市街地対策、都市型の地域社会の活性化、子育て、教育、生涯現役促進、鉄道等の公共交通網のバリアフリー化等に対する、市の積極的な取り組みを、私、大塚たかしは国政から全力で応援してまいります。引き続き、豊中の皆様方のご支援をいただき国政を前進させ、地方の活力を取り戻し、子どもたちの安全・安心を守れる未来に希望の持てる社会を実現してまいります。(公式サイト、2020年10月1日閲覧)

    インフラ (2)
  • 非核三原則

    「非核三原則を堅持すべきだ」という問いに対して「賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    安全保障 (11)
  • 安全保障政策の推進

    自身の公式サイトで「具体的には、わが国に向けられた弾道ミサイルへのさらなる備えとして、陸上発射型の防御ミサイルである『イージスアショア』等の導入などの弾道ミサイル対処能力の向上に取り組みます。また、南西地域への部隊配置等による島嶼防衛の強化など、重大かつ差し迫った脅威や不測の事態に対処できる態勢を整備、さらに、実践的な住民避難訓練の実施等、新たな段階に応じた国民保護の態勢を確立します。一方、平和安全法制により、あらゆる事態への切れ目のない対応や邦人救出等の新任務が可能となったことを受け、態勢構築や能力向上を加速するとともに、日米同盟や友好国との協力を不断に強化し、わが国の抑止力の向上を図っていき、さらには国際社会の平和と安定の確保にも引き続き積極的に貢献してまいります。」 「自衛隊の人員・装備の増強など防衛力の質と量を抜本的に拡充・強化するため、新中期防の策定と現行大綱の見直しを行います。防衛装備庁や防衛装備移転三原則のもと、戦略的に研究開発や友好国との防衛装備・技術協力を推進し、国内の技術的優越を確保しつつ防衛生産・技術基盤を維持・強化します。」 「わが国の安全保障に資する宇宙利用やサイバーセキュリティ対策を促進するとともに、わが国の安全に関わる対外的な情報収集を専門的に行うため、国家の情報機能と体制を強化します。 わが国の領土・領海の堅守に万全を期し、国民が安全・安心に暮らすことができる平和で豊かな海を守り抜くため、海上保安庁の海上法執行能力、海洋監視能力、海洋調査能力の強化を図り、また、国境画定の起点等遠隔離島における活動拠点の整備等を推進することが必要と考えます。」と明言 「日本の防衛力はもっと強化すべきだ」という問いに対して「賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    安全保障 (11)
  • 憲法改正

    憲法改正に対して「賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    憲法 (2)
  • 原発ゼロ

    「原発ゼロか存続か」という質問に対し「どちらかと言えば将来も原子力発電は電力源のひとつとして保つべきだ」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    エネルギー (3)
  • 選択的夫婦別姓

    「夫婦が望む場合には、結婚後も夫婦がそれぞれ結婚前の名字を称することを、法律で認めるべきだ」という質問に対して「どちらとも言えない」(朝日新聞2014衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査、2014年12月)

    男女平等参画 (1)
  • 同性婚・同性パートナーシップ制度

    「男性同士、女性同士の結婚を法律で認めるべきだ」という問いに対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    マイノリティ (4)
  • 外国人労働者の受け入れ拡大

    「外国人労働者の受け入れを進めるべきだ」という問いに対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    雇用 (1)
  • 消費税増税

    「長期的に消費税率を10%よりも高くする」という問いに対して「どちらとも言えない」と回答(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    景気・経済 (9)
  • 財政出動

    「当面は財政再建のために歳出を抑えるのではなく、景気対策のために財政出動を行うべきだ」という問いに対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    金融 (2)

これまでの選挙歴・選挙区

所属政党

政党入年月 政党脱党年月
自由民主党 --

政党での役職

就任 退任
自由民主党国会対策委員会副委員長 調査中-

内閣での役職

なし

国会での役職

就任 退任
衆議院議院運営委員会理事 調査中-