憲法改正

この政策について 未達成

憲法9条の改正や緊急事態条項など条文問わず憲法の改正を目指す政策。

政策への賛否(議員)

412人
99人
39人
賛成 74.91%
反対 18.0%
中立 7.09%

賛成する議員 (412)

公式サイトで「憲法改正にも取り組みます。」と明言。憲法改正に対して「賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

菅 義偉のプロフィール

自身の公式サイトで「時代の変化に対応した憲法の改正は、自民党憲法改正草案に基づき、他党との丁寧な議論を積み重ねながら、国民の理解を得つつ真正面から向き合います。」と明言。憲法改正に対して「賛成」と回答。改正すべき項目として緊急事態条項・戦争放棄と自衛隊についてを挙げている。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)憲法改正に対して「賛成」と回答。改正すべき項目として緊急事態条項・戦争放棄と自衛隊についてを挙げている。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

石破 茂のプロフィール

2019年3月31日のNHKの番組で、憲法改正について「戦後70年以上がたって(改正を経ていない憲法が)今も全部そのまま通ると思うことが間違いだ。政府の解釈で乗り切るのはもうそろそろ限界だ。憲法改正論議はきちんと始めるべきだ」との認識を示した。憲法改正に対して「賛成」と回答。改正すべき項目として戦争放棄と自衛隊・国民の権利と義務・憲法改正の手続についてを挙げている。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

甘利 明のプロフィール

2017年10月第48回衆議院議員総選挙前に行なわれた毎日新聞のアンケートで、「憲法改正に賛成ですか、反対ですか。」との質問に対して、「賛成」と回答した。憲法改正に対して「賛成」と回答。改正すべき項目として環境権・憲法改正の手続についてを挙げている。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

石原 伸晃のプロフィール

2017年10月、第48回衆議院議員総選挙前に行なわれた毎日新聞のアンケートで、「憲法改正に賛成ですか、反対ですか。」との質問に対して、「賛成」と回答した。 また、自身の公式サイトで「憲法の基本的理念と立憲主義を維持しつつ、未来志向の憲法を議論。政権による恣意的・便宜的な憲法解釈の変更は認めない。」と明言憲法改正に対して「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

泉 健太のプロフィール

賛成(毎日新聞第48回衆院選アンケート、2017年10月)憲法改正に対して「賛成」と回答。改正すべき項目として戦争放棄と自衛隊・緊急事態条項・憲法改正の手続についてを挙げている。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

井野 俊郎のプロフィール

「憲法改正に賛成ですか、反対ですか。」という質問に対して「無回答」(毎日新聞第48回衆院選アンケート、2017年10月) 憲法改正に対して「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

太田 昭宏のプロフィール

「憲法改正に賛成ですか、反対ですか。」という質問に対して「賛成」(毎日新聞第48回衆院選アンケート、2017年10月)憲法改正に対して「賛成」と回答。改正すべき項目として憲法改正の手続・緊急事態条項・環境権についてを挙げている。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

小野寺 五典のプロフィール

毎日新聞による2012年の衆院選アンケートでは「賛成」と回答している。また、同アンケートで一院制にも「賛成」している 憲法改正に対して「賛成」と回答。改正すべき項目として戦争放棄と自衛隊についてを挙げている。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

小此木 八郎のプロフィール

自民党本部で開かれた臨時総務会で、幹事長代行に就任した稲田朋美氏(衆院福井1区)は、福井新聞の取材に「二階(俊博)幹事長の指導のもとで党内一致団結して、憲法改正の実現に取り組みたい」と意欲を語った。(福井新聞、2019年9月12日)憲法改正に対して「賛成」と回答。改正すべき項目として戦争放棄と自衛隊・緊急事態条項についてを挙げている。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

稲田 朋美のプロフィール

「憲法改正に賛成ですか、反対ですか。」という質問に対して「賛成」(毎日新聞第48回衆院選アンケート、2017年10月)

伊吹 文明のプロフィール

自民党の麻生太郎副総理兼財務相は8日、北九州市で同党参院議員パーティーに出席し、2021年9月まである安倍晋三首相の党総裁任期中に憲法改正を実現させる決意を示した。安倍総裁下で大型国政選挙に6連勝したと指摘した上で「憲法改正を含め、強い政権の間に実行しなければならない話がたまっている。きっちりと進めないと、画竜点睛を欠くことになる」と強調した。(京都新聞、2019年12月8日)憲法改正に対して「賛成」と回答。改正すべき項目として戦争放棄と自衛隊・緊急事態条項についてを挙げている。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

麻生 太郎のプロフィール

私たちの子どもや孫、未来を生きる世代のため、日本の未来のあるべき姿を見据えながら、国民の理解と合意の上で憲法改正を目指します。(公式サイト、2020年9月30日閲覧)憲法改正に対して「賛成」と回答。改正すべき項目として戦争放棄と自衛隊・緊急事態条項・憲法改正の手続についてを挙げている。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

武田 良太のプロフィール

「憲法改正に賛成ですか、反対ですか。」という質問に対して「賛成」(毎日新聞第48回衆院選アンケート、2017年10月)憲法改正に対して「賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

上川 陽子のプロフィール

本日、自民党は「憲法改正草案」を発表しました。明日はサンフランシスコ講和条約による主権回復から60年の節目。今回の憲法改正案策定に当たっては、前文から補則まで現行憲法の全ての条項を見直しました。自民党は結党以来の使命「自主憲法の制定」に向かって邁進します。(ツイッター、2012年4月27日)憲法改正に対して「賛成」と回答。改正すべき項目として戦争放棄と自衛隊・緊急事態条項についてを挙げている。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

茂木 敏充のプロフィール

国民民主党の玉木雄一郎代表は7月25日、インターネット放送「文化人放送局」の番組に出演し、憲法改正議論を進める立場を明言した。(ハフポスト、2019年07月26日)憲法改正に対して「どちらかと言えば賛成」と回答。改正すべき項目として衆議院の解散・地方自治についてを挙げている。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)憲法改正の中身については、安倍政権が出している改憲4項目の条文イメージ案、特に9条改憲案に国民民主党は明確に反対です。これも、国会論戦でも何度も申し上げているとおりです。その理由は、安倍総理が、自衛隊の任務や権限は何も変わらないと言いながら、無制限に自衛権の範囲が拡大するおそれがあるからです。他方、国民民主党は基本政策で、「未来志向の憲法議論を進める」としており、党として憲法議論を進めていく立場です。(公式ブログ、2019年07月27日)

玉木 雄一郎のプロフィール

「憲法改正に賛成ですか、反対ですか。」という質問に対して「賛成」(毎日新聞第48回衆院選アンケート、2017年10月)憲法改正に対して「賛成」と回答。改正すべき項目として緊急事態条項・環境権についてを挙げている。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)「憲法9条の改正について、あなたの考えに近いのはどれですか。」という質問に対して「改正して、自衛隊の役割や限界を明記すべきだ」(毎日新聞第48回衆院選アンケート、2017年10月)

梶山 弘志のプロフィール

「憲法改正に賛成ですか、反対ですか。」という質問に対して「賛成」(毎日新聞第48回衆院選アンケート、2017年10月)憲法改正に対して「賛成」と回答。改正すべき項目として緊急事態条項・戦争放棄と自衛隊についてを挙げている。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

加藤 勝信のプロフィール

時代の変化に対応した憲法改正を、国民の理解を深めつつ、国民とともに目指すことで、新たな時代の国造りを進めます。(公式サイト、2020年9月30日閲覧)憲法改正に対して「賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

岸田 文雄のプロフィール

戦後67年近く経つにあたり、自らの国は自らで守るという「普通の国」を目指し、国民主権・平和主義・基本的人権の尊重を柱にしながら、国際貢献・教育・環境など現代社会に適合する概念を盛り込むべく、憲法改正の実現を目指します。(公式サイト、2020年9月24日閲覧)

秋元 司のプロフィール