松村 祥史

自由民主党・参議院

政党名 自由民主党
議会 参議院
選挙区 熊本県
出生国
出生地域
高校
大学
年齢 57歳
誕生日 1964/04/22 00:00
SNS

政治家以前の経歴

熊本県球磨郡上村出身。専修大学経営学部経営学科卒業後、丸昭商事入社。2001年全国商工会青年部連合会会長に就任。2004年第20回参議院議員通常選挙に自由民主党公認で比例区より出馬し、初当選。参議院経済産業委員会委員・参議院自民党国会対策副委員長を務める。

  • 税制改革

    成熟期を迎えた日本で、今後の課題である復興、防災、税と社会制度、外交防衛・安全保障などの新たな国づくりにおいて地域を無視することはできません。(公式サイト、2020年10月28日閲覧)

    景気・経済 (9)
  • 女性活躍の推進

    子育てや介護など多くの国民の皆様が不安に思っている将来に対し安心できる環境整備や、また若い方々や女性が輝き、夢を実現することができる環境づくりに取組みます。(公式サイト、2020年10月28日閲覧)

    女性 (3)
  • 保育園・待機児童問題の解決

    保育園等への復旧支援、被災児童へのケア並びに就学支援(公式サイト、2020年10月28日閲覧)

    少子高齢化 (4)
  • 震災復興政策

    成熟期を迎えた日本で、今後の課題である復興、防災、税と社会制度、外交防衛・安全保障などの新たな国づくりにおいて地域を無視することはできません。スピード感ある住宅再建、がれき処理・災害廃棄物処理。重要文化財の復旧支援、特に熊本のシンボルである熊本城の復旧に向けた全面的支援。地方自治体が財政面で安心感をもって復旧・復興に取り組めるよう、国による財政支援への明確な担保と長期的な支援。(公式サイト、2020年10月28日閲覧)

    震災復興 (1)
  • 教育政策

    また産業、教育にも力を入れ、人口流出という課題にも取り組み、自分たちの街に誇りを持ち、魅力ある熊本にしていきます。(公式サイト、2020年10月28日閲覧)

    教育 (6)
  • 子育て支援

    育てや介護など多くの国民の皆様が不安に思っている将来に対し安心できる環境整備や、また若い方々や女性が輝き、夢を実現することができる環境づくりに取組みます。(公式サイト、2020年10月28日閲覧)

    社会保障 (4)
  • 農林水産業支援

    地域経済はまさしく農工商並進であり、基幹産業の成長・維持なくして活性化はありません。熊本の基幹産業である農林水産業と日本の経済を支えている小規模事業者のチカラを引き出していきます。経営支援並びに漁場の回復・改善への支援。(公式サイト、2020年10月28日閲覧)

    農林水産 (2)

なし(現在調査をおこなっています)

  • 安全保障政策の推進

    自身の公式サイトで「成熟期を迎えた日本で、今後の課題である復興、防災、税と社会制度、外交防衛・安全保障などの新たな国づくりにおいて地域を無視することはできません。」と明言

    安全保障 (11)

これまでの選挙歴・選挙区

所属政党

政党入年月 政党脱党年月
自由民主党 --

政党での役職

就任 退任
自由民主党幹事長代理 調査中-

内閣での役職

なし

国会での役職

就任 退任
参議院経済産業委員会委員 調査中-