森屋 宏

自由民主党・参議院

政党名 自由民主党
議会 参議院
選挙区 山梨県
出生国
出生地域
高校
大学
年齢 64歳
誕生日 1957/07/21 00:00
SNS

政治家以前の経歴

山梨県都留市出身。北海道教育大学教育学部卒業後、「ひまわり幼稚園」に勤務。99年、山梨県議会議員選挙に出馬し初当選。以後4期連続当選。県議在職中、山梨学院大学大学院にて修士課程を修了し、修士号取得。2013年第23回参議院議員通常選挙に自民党公認候補として山梨県選挙区から出馬し初当選。

  • 教育政策

    教育とは人材の発掘であり、故郷の基盤づくりです。人口減少社会において、子どもたちこそ地域の宝であり資源です。まずは故郷教育の徹底。そして、県内で高度先進技術を習得できる人材育成機能の充実。取り組むべき課題は無限にあります。全国に後れを取ることなく、こうした新教育時代にいかに前進するか。政治の力量が問われています。40年近く幼児教育に携わってきました。教育充実の基本は教師の力量を上げることです。多忙化する教師の仕事を整理し、地域総参加で子どもの教育に取り組む「チーム学校」がこれからのキーワードです。(公式サイト、2020年10月29日閲覧)

    教育 (6)
  • 外国人労働者の受け入れ拡大

    「外国人労働者の受け入れを進めるべきだ」という問いに対し「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    雇用 (1)
  • 安全保障政策の推進

    「日本の防衛力はもっと強化すべきだ」という問いに対して「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    安全保障 (11)
  • 憲法改正

    現在の憲法は「どちらかと言えば変える必要がある」と回答。改正すべき項目として教育の充実に向けた環境整備・各都道府県から参院議員選出・首相の解散権に制約についてを挙げている。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    憲法 (2)
  • 財政出動

    「歳出抑制より景気対策のために財政出動を行うべきだ」という問いに対し「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    金融 (2)
  • 選択的夫婦別姓

    「夫婦が望む場合、結婚後の別姓を法律で認めるべきだ」という問いに対し「どちらかと言えば反対」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    男女平等参画 (1)
  • 同性婚・同性パートナーシップ制度

    「男性同士、女性同士の結婚を法律で認めるべきだ」という問いに対し「どちらかと言えば反対」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    マイノリティ (4)
  • 原発ゼロ

    「原発ゼロか存続か」という質問に対し「将来も原子力発電は電力源のひとつとして保つべきだ」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    エネルギー (3)
  • 消費税増税

    「長期的に消費税率を10%よりも高くする」という問いに対して「どちらとも言えない」と回答(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    景気・経済 (9)
  • 金融緩和の継続・強化

    「日銀は国債買い入れなど量的金融緩和政策を続ける」という問いに対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    金融 (2)

これまでの選挙歴・選挙区

所属政党

政党入年月 政党脱党年月
自由民主党 --

政党での役職

なし

内閣での役職

就任 退任
総務大臣政務官 調査中-

国会での役職

なし