吉川 沙織

立憲民主党・参議院

政党名 立憲民主党
議会 参議院
選挙区 全国ブロック
出生国
出生地域
高校
大学
年齢 45歳
誕生日 1976/10/09 00:00
SNS

政治家以前の経歴

徳島県徳島市出身。同志社大学文学部卒業。平成11年4月、日本電信電話株式会社(NTT)に入社。この間、週末を利用して同志社大学大学院総合政策科学研究科に進学し、修士(政策科学)を取得。平成16年4月、党本部国会議員候補者公募に合格。平成19年第21回参院選にて初当選。

  • 税制改革

    国会での質疑を通じて所得税・個人住民税収への影響、40歳以上の引きこもりの実態調査が実施されるなど、全ての世代の問題としてようやく認識されるようになりました。能力があるのに燻り続ける就職氷河期世代のために、この国の将来のためにこれからも取り組み続けます。(公式サイト、2020年10月30日閲覧)

    景気・経済 (9)
  • 震災復興政策

    被災地の復旧・復興及び防災に資するICT関連施策(公式サイト、2020年10月30日閲覧)

    震災復興 (1)
  • 行政改革

    安易な束ね法案は、国会審議を形骸化します。複数の重要法案を束ねて国会に提出された場合、何の法律が改正されるのか分かり辛くなり、情報提供の面からも問題があります。2016年に吉川さおりが指摘した後、その割合は減りました。(公式サイト、2020年10月30日閲覧)

    政治・行政問題 (3)
  • 選択的夫婦別姓

    「夫婦が望む場合、結婚後の別姓を法律で認めるべきだ」という問いに対し「賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    男女平等参画 (1)
  • 安全保障政策の推進

    自身の公式サイトで「サイバー攻撃に対する自衛権の発動の確認」と明言

    安全保障 (11)

なし(現在調査をおこなっています)

  • 外国人労働者の受け入れ拡大

    「外国人労働者の受け入れを進めるべきだ」という問いに対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    雇用 (1)

これまでの選挙歴・選挙区

所属政党

政党入年月 政党脱党年月
立憲民主党 --

政党での役職

就任 退任
緊急雇用対策本部 調査中-

内閣での役職

なし

国会での役職

就任 退任
総務委員会 調査中-