麻生 太郎

麻生 太郎

自由民主党・衆議院

政党名 自由民主党
議会 衆議院
選挙区 福岡県 8区
出生国
出生地域
高校
大学
年齢 80歳
誕生日 1940/09/20 00:00
SNS

政治家以前の経歴

福岡県飯塚市出身。1963年学習院大学政経学部卒業。米国スタンフォード大学。(株)麻生産業 入社。1979年10月、衆議院議員選挙にて初当選。父・麻生太賀吉(元衆議院議員)。

賛成する政策

  • 憲法改正

    自民党の麻生太郎副総理兼財務相は8日、北九州市で同党参院議員パーティーに出席し、2021年9月まである安倍晋三首相の党総裁任期中に憲法改正を実現させる決意を示した。安倍総裁下で大型国政選挙に6連勝したと指摘した上で「憲法改正を含め、強い政権の間に実行しなければならない話がたまっている。きっちりと進めないと、画竜点睛を欠くことになる」と強調した。(京都新聞、2019年12月8日)

    憲法 (2)
  • 憲法9条の改正

    自民党の麻生太郎副総理兼財務相は19日、横浜市内で講演し、憲法9条改正による自衛隊の明記を掲げた安倍晋三首相(党総裁)の提案について「自民党結党のころからの夢だった自主独立の元での憲法改正をきっちりやる」と述べ、評価した。(産経ニュース、2017年6月19日)

    憲法 (2)
  • 消費税増税

    麻生太郎財務相は11日の閣議後会見で、消費税増税について「歳出歳入改革を引き続きやっていかなければいけない。ひとつのやり方であるのは間違いない」と述べ、将来的な増税に含みを持たせた。菅義偉官房長官が10日の民放番組で消費税増税の必要性に言及したことへの見解を問われ、答えた。(ロイター、2020年9月11日)

    景気・経済 (8)

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反対する政策

なし(現在調査をおこなっています)

中立的な政策

  • 辺野古での新基地建設

    「沖縄県宜野湾市の米軍普天間飛行場を同県名護市辺野古に移設する計画を巡って、政府と沖縄県が対立しています。これについて、あなたの考えに近いのはどれですか。」という質問に対して「無回答」(毎日新聞第48回衆院選アンケート、2017年10月)

    外交 (6)
  • 選択的夫婦別姓

    「夫婦が望む場合には、結婚後も夫婦がそれぞれ結婚前の名字を称することを、法律で認めるべきだ」という質問に対して「無回答」(朝日新聞2014衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査、2014年12月)

    男女平等参画 (1)

これまでの選挙歴・選挙区

所属政党

政党入年月 政党脱党年月
自由民主党 --

政党での役職

なし

内閣での役職

就任 退任
副総理財務大臣内閣府特命担当大臣(金融)デフレ脱却担当 調査中-

国会での役職

なし