高橋 ひなこ

自由民主党・衆議院

政党名 自由民主党
議会 衆議院
選挙区 東北ブロック
出生国
出生地域
高校
大学
年齢 63歳
誕生日 1958/01/19 00:00
SNS

政治家以前の経歴

岩手県盛岡市出身。日本大学芸術学部卒業。テレビ岩手報道製作局アナウンス部入社。95年より盛岡市会議員3期当選。2005年より岩手県会議員2期当選。2012年、衆院選比例東北ブロックにて初当選。自由民主党厚生労働部会副部会長など務める。父は横田綾二(元日本共産党岩手県議会議員)。

  • 教育無償化

    2020年にすべての幼稚園や保育園の無償化を実現します。(公式サイト、2020年10月12日閲覧)「幼稚園・保育所から大学まで教育を無償化すべきだ」という問いに対し「賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    教育 (6)
  • 介護業界における人材不足問題の解決

    介護の受皿を確保するため、介護人材のさらなる処遇改善を進めます。(公式サイト、2020年10月12日閲覧)

    少子高齢化 (4)
  • 震災復興政策

    東日本大震災からの復興の更なる加速化を目指します。(公式サイト、2020年10月12日閲覧)

    震災復興 (1)
  • 農林水産業支援

    『農は国の基』農業は私たちが生きるための食料を育み、自然環境の保護、防災や循環型社会に貢献する産業です。農業基盤整備を促進します。農業者の所得向上を目指します。更なる農作物の輸出を促進します。(公式サイト、2020年10月12日閲覧)

    農林水産 (2)
  • 消費税増税

    「長期的に消費税率を10%よりも高くする」という問いに対して「どちらかと言えば賛成」と回答(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    景気・経済 (9)
  • 安全保障政策の推進

    自身の公式サイトで「隣国の脅威から対話と圧力により国民の暮らしを守ります。」と明言 「日本の防衛力はもっと強化すべきだ」という問いに対して「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    安全保障 (11)
  • 憲法改正

    憲法改正に対して「賛成」と回答。改正すべき項目として環境権についてを挙げている。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    憲法 (2)
  • 財政出動

    「当面は財政再建のために歳出を抑えるのではなく、景気対策のために財政出動を行うべきだ」という問いに対し「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    金融 (2)
  • 選択的夫婦別姓

    「夫婦が望む場合には、結婚後も夫婦がそれぞれ 結婚前の名字を称することを、法律で認めるべきだ」という問いに対し「どちらかといえば反対」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    男女平等参画 (1)
  • 原発ゼロ

    「原発ゼロか存続か」という質問に対し「どちらかと言えば将来も原子力発電は電力源のひとつとして保つべきだ」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    エネルギー (3)
  • 同性婚・同性パートナーシップ制度

    「男性同士、女性同士の結婚を法律で認めるべきだ」という問いに対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    マイノリティ (4)
  • 外国人労働者の受け入れ拡大

    「外国人労働者の受け入れを進めるべきだ」という問いに対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    雇用 (1)
  • 非核三原則

    「非核三原則を堅持すべきだ」という問いに対して「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    安全保障 (11)

これまでの選挙歴・選挙区

所属政党

政党入年月 政党脱党年月
自由民主党 --

政党での役職

就任 退任
自由民主党厚生労働部会副部会長 調査中-
女性局副局長 調査中-
団体総局農林水産委員会副委員長 調査中-
岩手県連副会長 調査中-
岩手県第一選挙区支部長 調査中-

内閣での役職

なし

国会での役職

なし