渡海 紀三朗

自由民主党・衆議院

政党名 自由民主党
議会 衆議院
選挙区 兵庫県 10区
出生国
出生地域
高校
大学
年齢 73歳
誕生日 1948/02/11 00:00
SNS

政治家以前の経歴

兵庫県高砂市出身。早稲田大学理工学部卒業。理工学士。一級建築士。日建設計に入社。1986年の衆院選にて父の地盤を継ぎ、旧兵庫3区で初当選。文科相、総理補佐官、衆議院政治倫理審査会会長、自由民主党 科学技術・イノベーション戦略調査会長などを務める。父は渡海元三郎(元建設大臣・自治大臣・北海道開発庁長官)。

  • 環境保全政策

    資源を持たない日本が持続的に発展するには、強い科学技術力が不可欠です。選択と集中による戦略的な投資を行うとともに産学官のより一層の連携を推進し、科学技術創造立国を実現する。途上国支援や環境問題など科学技術による国際協力や、科学技術外交を推進する。(公式サイト、2020年10月12日閲覧)

    環境 (2)
  • 教育政策

    若者による痛ましい事件の数々は、人を育てるとは何かを改めて問いかけています。自らの行動を律する健全な”こころ”の形成をめざし、学校のみならず社会全体による育成システムを構築します。また、21世紀の先進国にふさわしい多種多様な人材を世界に供給していくため、青少年が、夢を持って、自らの可能性にチャレンジできる教育環境の形成を進めます。(公式サイト、2020年10月12日閲覧)

    教育 (6)
  • 安全保障政策の推進

    「日本の防衛力はもっと強化すべきだ」という問いに対して「賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    安全保障 (11)
  • 憲法改正

    憲法改正に対して「賛成」と回答。改正すべき項目として戦争放棄と自衛隊・緊急事態条項についてを挙げている。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    憲法 (2)
  • 憲法9条の改正

    憲法改正に対して「賛成」と回答。改正すべき項目として戦争放棄と自衛隊・緊急事態条項についてを挙げている。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    憲法 (2)
  • 非核三原則

    「非核三原則を堅持すべきだ」という問いに対して「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    安全保障 (11)
  • 教育無償化

    「幼稚園・保育所から大学まで教育を無償化すべきだ」という問いに対し「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    教育 (6)
  • 外国人労働者の受け入れ拡大

    「外国人労働者の受け入れを進めるべきだ」という問いに対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    雇用 (1)
  • 財政出動

    「当面は財政再建のために歳出を抑えるのではなく、景気対策のために財政出動を行うべきだ」という問いに対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    金融 (2)
  • 消費税増税

    「長期的に消費税率を10%よりも高くする」という問いに対して「どちらとも言えない」と回答(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    景気・経済 (9)
  • 原発ゼロ

    「原発ゼロか存続か」という質問に対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    エネルギー (3)
  • 選択的夫婦別姓

    「夫婦が望む場合には、結婚後も夫婦がそれぞれ 結婚前の名字を称することを、法律で認めるべきだ」という問いに対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    男女平等参画 (1)

これまでの選挙歴・選挙区

所属政党

政党入年月 政党脱党年月
自由民主党 --

政党での役職

就任 退任
科学技術・イノベーション戦略調査会長 調査中-

内閣での役職

なし

国会での役職

就任 退任
懲罰委員会 調査中-
委員 調査中-