浜田 靖一

自由民主党・衆議院

政党名 自由民主党
議会 衆議院
選挙区 千葉県 12区
出生国
出生地域
高校
大学
年齢 66歳
誕生日 1955/10/21 00:00
SNS

政治家以前の経歴

千葉県富津市出身。米国ヒルズデールカレッジ留学。専修大学経営学部卒業。渡辺美智雄の事務所に就職。84年から父の秘書を務めた。93年、衆院選旧千葉3区にて初当選。防衛大臣、防衛庁副長官などを歴任。衆議院予算委員長、衆議院国家基本政策委員長、自民党水産総合調査会会長、自民党捕鯨対策特別委員会委員長を務める。父・は浜田幸一(元衆議院議員)。

  • 保育園・待機児童問題の解決

    待機児童解消加速化プランを展開し、保育の質 を確保しつつ待機児童解消を図ります。(公式サイト、2020年10月13日閲覧)

    少子高齢化 (4)
  • いじめの撲滅

    教育行政の責任体 制の明確化、専門家との連携強化などを図り、『いじめ問題』に 的確に対応できる体制づくりを進めます。(公式サイト、2020年10月13日閲覧)

    教育 (6)
  • 中小企業・小規模事業者支援

    地域を元気にする事が日本の活性化につながります。つまり私 たちのふるさとで多くの方々が従事する農林水産業・中小零細企業を守ることこそが日本を守る事です。浜田靖一は、ふるさとの皆様の生活に少しでもゆとりが生じるように全力を尽くします。(公式サイト、2020年10月13日閲覧)

    景気・経済 (9)
  • 教育政策

    将来を担う子どもたちは、日本の宝です。全ての子どもの健全 な成長と安全の確保が大切です。教育再生を断行し、世界トップ レベルの学力と規範意識、歴史や文化を尊ぶ心を持つ子供たちを 育みます。(公式サイト、2020年10月13日閲覧)

    教育 (6)
  • 農林水産業支援

    地域を元気にする事が日本の活性化につながります。つまり私 たちのふるさとで多くの方々が従事する農林水産業・中小零細企業を守ることこそが日本を守る事です。浜田靖一は、ふるさとの皆様の生活に少しでもゆとりが生じるように全力を尽くします。(公式サイト、2020年10月13日閲覧)

    農林水産 (2)
  • 非核三原則

    「非核三原則を堅持すべきだ」という問いに対して「賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    安全保障 (11)
  • 安全保障政策の推進

    "自身の公式サイトで「日 本を取り巻く東アジアの不安定な状況の中で、いかなる事態に あっても、国民の命と平和な暮らしは守り抜く。その決意の下、 自衛隊法の整備等の切れ目のない安全保障法制の整備を進めて行 くことが重要だと思います。」と明言 「日本の防衛力はもっと強化すべきだ」という問いに対して「賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)"

    安全保障 (11)
  • 憲法改正

    憲法改正に対して「賛成」と回答。改正すべき項目として戦争放棄と自衛隊・国民の権利と義務・憲法改正の手続についてを挙げている。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    憲法 (2)
  • 憲法9条の改正

    憲法改正に対して「賛成」と回答。改正すべき項目として戦争放棄と自衛隊・国民の権利と義務・憲法改正の手続についてを挙げている。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    憲法 (2)
  • 教育無償化

    「幼稚園・保育所から大学まで教育を無償化すべきだ」という問いに対し「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    教育 (6)
  • 原発ゼロ

    「原発ゼロか存続か」という質問に対し「どちらかと言えば将来も原子力発電は電力源のひとつとして保つべきだ」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    エネルギー (3)
  • 選択的夫婦別姓

    「夫婦が望む場合には、結婚後も夫婦がそれぞれ 結婚前の名字を称することを、法律で認めるべきだ」という問いに対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    男女平等参画 (1)
  • 同性婚・同性パートナーシップ制度

    「男性同士、女性同士の結婚を法律で認めるべきだ」という問いに対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    マイノリティ (4)
  • 外国人労働者の受け入れ拡大

    「外国人労働者の受け入れを進めるべきだ」という問いに対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    雇用 (1)
  • 消費税増税

    「長期的に消費税率を10%よりも高くする」という問いに対して「どちらとも言えない」と回答(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    景気・経済 (9)
  • 財政出動

    「当面は財政再建のために歳出を抑えるのではなく、景気対策のために財政出動を行うべきだ」という問いに対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    金融 (2)

これまでの選挙歴・選挙区

所属政党

政党入年月 政党脱党年月
自由民主党 --

政党での役職

就任 退任
自民党一億総活躍推進本部長自民党水産総合調査会会長自民党捕鯨対策特別委員会委員長 調査中-

内閣での役職

なし

国会での役職

なし