松田 功

立憲民主党・衆議院

政党名 立憲民主党
議会 衆議院
選挙区 東海ブロック
出生国
出生地域
高校
大学
年齢 53歳
誕生日 1968/01/24 00:00
SNS

政治家以前の経歴

西春町議会議員、北名古屋市議会議員、北名古屋市議会副議長。

  • 環境保全政策

    環境保全を実現するために、持続可能な社会作りに取り組みます。(公式サイト、2020年10月15日閲覧)

    環境 (2)
  • 中小企業・小規模事業者支援

    世界に誇る『日本のものづくり』日本産業のもつ高い技術力・創造力を更に発展させる土壌づくりに取り組みます。(公式サイト、2020年10月15日閲覧)

    景気・経済 (9)
  • 教育政策

    いのちを大切にし、生きる力を育む教育を推進します。(公式サイト、2020年10月15日閲覧)

    教育 (6)
  • LGBT支援

    第5回レインボー国会「もう待てません!今国会で超党派のLGBT・SOGI(性的指向・性自認)法制を!」(主催:EqualityActJapan、LGBT法連合会、ヒューマン・ライツ・ウォッチ、アスリート・アライ、オール・アウト)に参加。(2021年4月27日)

    マイノリティ (4)
  • 原発ゼロ

    「原発ゼロか存続か」という質問に対し「どちらかと言えばいますぐ原子力発電を廃止すべきだ」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    エネルギー (3)
  • 財政出動

    「当面は財政再建のために歳出を抑えるのではなく、景気対策のために財政出動を行うべきだ」という問いに対し「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    金融 (2)
  • 教育無償化

    「幼稚園・保育所から大学まで教育を無償化すべきだ」という問いに対し「賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    教育 (6)
  • 選択的夫婦別姓

    「夫婦が望む場合には、結婚後も夫婦がそれぞれ 結婚前の名字を称することを、法律で認めるべきだ」という問いに対し「どちらかといえば反対」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    男女平等参画 (1)
  • 外国人労働者の受け入れ拡大

    「外国人労働者の受け入れを進めるべきだ」という問いに対し「反対」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    雇用 (1)
  • 消費税増税

    「長期的に消費税率を10%よりも高くする」という問いに対して「反対」と回答(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    景気・経済 (9)
  • 同性婚・同性パートナーシップ制度

    「男性同士、女性同士の結婚を法律で認めるべきだ」という問いに対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    マイノリティ (4)
  • 非核三原則

    「非核三原則を堅持すべきだ」という問いに対して「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    安全保障 (11)
  • 安全保障政策の推進

    自身の公式サイトで「常に変化する国際情勢を注視し、世界の平和と安定に貢献します。」と明言 「日本の防衛力はもっと強化すべきだ」という問いに対して「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    安全保障 (11)
  • 憲法改正

    憲法改正に対して「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    憲法 (2)

これまでの選挙歴・選挙区

所属政党

政党入年月 政党脱党年月
立憲民主党 --

政党での役職

就任 退任
幹事長補佐 調査中-
愛知県連合幹事長 調査中-
法務部会事務局長 調査中-

内閣での役職

なし

国会での役職

就任 退任
法務委員会委員政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会委員 調査中-