伊東 良孝

自由民主党・衆議院

政党名 自由民主党
議会 衆議院
選挙区 北海道 7区
出生国
出生地域
高校
大学
年齢 73歳
誕生日 1948/11/24 00:00
SNS

政治家以前の経歴

北海道出身。北海道教育大学教育学部卒業。元釧路市議会議員、北海道議会議員、釧路市長。第45回衆議院議員総選挙に自由民主党公認で北海道7区から出馬し、初当選。元財務大臣政務官、前農林水産副大臣。現在3期目。

  • 道州制の導入

    道州制特区を活用した質の高い観光地づくりの促進(公式サイト、2020年9月30日閲覧)

    自治体 (3)
  • 農林水産業支援

    WTO・EPA/FTA交渉における適切な国際規律の確立。TPP参加交渉の即時撤回。酪農経営安定対策の充実。農業生産基盤整備事業の推進。飼料・燃料油の価格高騰に対する支援策の充実。水産物IQ制度の堅持。ロシア200海里水域での操業水域の拡大、漁獲割当数量の確保。北方四島周辺海域での安全操業の枠組みの拡大。貝殻島コンブ漁の操業経費への支援拡充。水産基盤整備事業の推進。燃油高騰対策。(公式サイト、2020年9月30日閲覧)

    農林水産 (2)
  • 医療政策

    市立根室病院、町立中標津病院の医療拠点機能の充実。医師の長期的安定的な確保を図るための支援策の確立。自治体病院運営費と施設整備に対する補助制度の創設。医療機器に対する補助制度の拡充。広域緊急患者搬送体制(ドクターヘリ)の財政支援の拡充。(公式サイト、2020年9月30日閲覧)

    公衆衛生(コロナなど) (3)
  • 外国人労働者の受け入れ拡大

    「外国人労働者の受け入れを進めるべきだ」という問いに対し「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    雇用 (1)
  • 非核三原則

    「非核三原則を堅持すべきだ」という問いに対して「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    安全保障 (11)
  • 安全保障政策の推進

    「日本の防衛力はもっと強化すべきだ」という問いに対して「賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    安全保障 (11)
  • 憲法改正

    憲法改正に対して「どちらかと言えば賛成」と回答。改正すべき項目として戦争放棄と自衛隊・緊急事態条項・国民の権利と義務についてを挙げている。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    憲法 (2)
  • 憲法9条の改正

    憲法改正に対して「どちらかと言えば賛成」と回答。改正すべき項目として戦争放棄と自衛隊・緊急事態条項・国民の権利と義務についてを挙げている。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    憲法 (2)
  • 財政出動

    「当面は財政再建のために歳出を抑えるのではなく、景気対策のために財政出動を行うべきだ」という問いに対し「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    金融 (2)
  • 教育無償化

    「幼稚園・保育所から大学まで教育を無償化すべきだ」という問いに対し「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    教育 (6)
  • 選択的夫婦別姓

    「夫婦が望む場合には、結婚後も夫婦がそれぞれ 結婚前の名字を称することを、法律で認めるべきだ」という問いに対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    男女平等参画 (1)
  • 原発ゼロ

    「原発ゼロか存続か」という質問に対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    エネルギー (3)
  • 消費税増税

    「長期的に消費税率を10%よりも高くする」という問いに対して「どちらとも言えない」と回答(朝日新聞デジタル、2017年衆院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    景気・経済 (9)

これまでの選挙歴・選挙区

所属政党

政党入年月 政党脱党年月
自由民主党 --

政党での役職

就任 退任
元副幹事長 調査中-

内閣での役職

なし

国会での役職

なし