大野 泰正

自由民主党・参議院

政党名 自由民主党
議会 参議院
選挙区 岐阜県
出生国
出生地域
高校
大学
年齢 62歳
誕生日 1959/05/31 00:00
SNS

政治家以前の経歴

岐阜県山県市出身。慶應義塾大学法学部政治学科卒業後、全日本空輸(ANA)株式会社入社。90年、父が運輸大臣として入閣し秘書官に就任。岐阜県議会議員を経て、2013年の第23回参議院議員通常選挙にて岐阜県選挙区より初当選。自民党 運輸・交通関係団体 副委員長・自民党 国土交通部会 副部会長等を務める。

  • 環境保全政策

    生命の源である水を生み出す森林、安心安全な食料を供給する豊かな恵みの大地に感謝し、この大切な自然を守り、国の根幹である農林業をしっかりサポートすることで、全ての生命を守り、耀かせます。(公式サイト、2020年10月21日閲覧)

    環境 (2)
  • 教育政策

    未来を担う子ども達が夢の実現に向かう努力を力強くサポートする教育環境を整え、子ども達の可能性を伸ばし、日本の未来を拓く人材を育む教育の再生に全力を尽くします。(公式サイト、2020年10月21日閲覧)

    教育 (6)
  • 農林水産業支援

    生命の源である水を生み出す森林、安心安全な食料を供給する豊かな恵みの大地に感謝し、この大切な自然を守り、国の根幹である農林業をしっかりサポートすることで、全ての生命を守り、耀かせます。(公式サイト、2020年10月21日閲覧)

    農林水産 (2)
  • 安全保障政策の推進

    自身の公式サイトで「国土を守り、国民の生命財産を守る事は国家として絶対に果たさなくてはならない責任であり、山積する外交・安全保障問題に毅然とした姿勢で取り組み、誇りある逞しい日本を取り戻します。」と明言

    安全保障 (11)

なし(現在調査をおこなっています)

  • 同性婚・同性パートナーシップ制度

    「憲法24条は、婚姻は、両性の合意のみに基づいて成立すると定められており、現行憲法の下では、同性カップルに婚姻の成立を認めることは想定されておりません」というのが政府の立場であり、わが党も同様に考えています。また、一部自治体が採用した「パートナーシップ制度」について、国民の性的指向・性同一性に対する理解の増進が前提であり、その是非を含めた慎重な検討が必要あるものと考えます。(2019年6月、LGBT (性的指向・性自認) をめぐる課題に関する各候補者の政策と考え方についての調査)

    マイノリティ (4)

これまでの選挙歴・選挙区

所属政党

政党入年月 政党脱党年月
自由民主党 --

政党での役職

就任 退任
運輸・交通関係団体 調査中-
副委員長 調査中-
広報戦略局 調査中-
次長 調査中-
法務部会 調査中-
副部会長 調査中-
国土交通部会 調査中-
副部会長 調査中-

内閣での役職

なし

国会での役職

なし