川田 龍平

立憲民主党・参議院

政党名 立憲民主党
議会 参議院
選挙区 全国ブロック
出生国
出生地域
高校
大学
年齢 45歳
誕生日 1976/01/12 00:00
SNS

政治家以前の経歴

東京都小平市出身。血友病治療のために投薬された輸入血液製剤によりエイズウィルスに感染。東京経済大学を休学し、ドイツ・ケルンに留学。2000年、母の議員秘書として仕事を手伝う。2007年の 第21回参議院議員通常選挙に東京選挙区より無所属で出馬し初当選。民進党 ネクスト厚生労働大臣・民進党 待機児童緊急対策本部 副本部長・デフレ脱却調査会理事などを務める。

  • 原発ゼロ

    史上最悪の原発事故から8年。被災地復興も子供達の健康チェックも疎かにされたまま、政府は次々に原発を再稼働しています。世界の国々は、コスト高で危険な原発から、安くて儲かる再生エネルギーに移行中!川田龍平は「脱原発」でいのちを守ります。(公式サイト、2020年10月21日閲覧)「原発ゼロか存続か」という質問に対し「いますぐ原子力発電を廃止すべきだ」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    エネルギー (3)
  • 年金政策

    年金詐欺は許さない!年金で博打もさせません!ハゲタカ略奪お断り!川田龍平は年金制度を正していのちを守ります。(公式サイト、2020年10月21日閲覧)

    社会保障 (4)
  • エネルギーの安定供給

    史上最悪の原発事故から8年。被災地復興も子供達の健康チェックも疎かにされたまま、政府は次々に原発を再稼働しています。世界の国々は、コスト高で危険な原発から、安くて儲かる再生エネルギーに移行中!川田龍平は「脱原発」でいのちを守ります。(公式サイト、2020年10月21日閲覧)

    エネルギー (3)
  • 教育政策

    デフレ状況下での消費税増税はありえません。反緊縮政策で老朽化した公共インフラの再整備や医療と教育、防災に投資(防災省設立)します。川田龍平は消費税を上げずにいのちを守ります。デフレ状況下での消費税増税はありえません。反緊縮政策で老朽化した公共インフラの再整備や医療と教育、防災に投資(防災省設立)します。川田龍平は消費税を上げずにいのちを守ります。(公式サイト、2020年10月21日閲覧)

    教育 (6)
  • 農林水産業支援

    日本は最大の農薬使用国です。ネオニコチノイドや、発がん性が指摘されるグリホサート除草剤などが、大量に使われています。ミツバチや子ども達や農家の方々の健康を守るためにも、「予防原則」を取るべきです。川田龍平は農薬を減らしていのちを守ります。(公式サイト、2020年10月21日閲覧)

    農林水産 (2)
  • 同性婚・同性パートナーシップ制度

    「男性同士、女性同士の結婚を法律で認めるべきだ」という問いに対し「賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    マイノリティ (4)
  • 選択的夫婦別姓

    「夫婦が望む場合、結婚後の別姓を法律で認めるべきだ」という問いに対し「賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    男女平等参画 (1)
  • 財政出動

    「歳出抑制より景気対策のために財政出動を行うべきだ」という問いに対し「賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    金融 (2)
  • 憲法改正

    安倍政権の憲法改正は危険です。緊急事態条項などとんでもない!政治の私物化許しません。川田龍平は、憲法改悪阻止でいのちを守ります。(公式サイト、2020年10月21日閲覧)現在の憲法は「変える必要はない」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    憲法 (2)
  • 消費税増税

    自身の公式サイトで「デフレ状況下での消費税増税はありえません。反緊縮政策で老朽化した公共インフラの再整備や医療と教育、防災に投資(防災省設立)します。川田龍平は消費税を上げずにいのちを守ります。」と明言 「長期的に消費税率を10%よりも高くする」という問いに対して「反対」と回答(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    景気・経済 (9)
  • 安全保障政策の推進

    「日本の防衛力はもっと強化すべきだ」という問いに対して「反対」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    安全保障 (11)
  • 憲法9条の改正

    現在の憲法は「どちらかと言えば変える必要はない」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    憲法 (2)
  • 外国人労働者の受け入れ拡大

    「外国人労働者の受け入れを進めるべきだ」という問いに対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    雇用 (1)
  • 金融緩和の継続・強化

    「日銀は国債買い入れなど量的金融緩和政策を続ける」という問いに対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    金融 (2)

これまでの選挙歴・選挙区

所属政党

政党入年月 政党脱党年月
立憲民主党 --

政党での役職

就任 退任
民進党 ネクスト厚生労働大臣 年金改革担当 調査中-
ネクスト内閣府特命大臣(少子化対策) 調査中-
民進党 待機児童緊急対策本部 副本部長 調査中-
共生社会創造本部 幹事 調査中-

内閣での役職

なし

国会での役職

就任 退任
デフレ脱却調査会理事 調査中-