小西 洋之

無所属・参議院

政党名 無所属
議会 参議院
選挙区 千葉県
出生国
出生地域
高校
大学
年齢 49歳
誕生日 1972/01/28 00:00
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政治家以前の経歴

徳島県徳島市出身。徳島大学医学部医学科入学するも当初から一番好きだった文系の世界への道を目指して中退し(教養課程修了)、東京大学に再入学。東京大学教養学部教養学科卒業後、郵政省に入省。人事院の研究員派遣制度によりアメリカ・ニューヨークに留学、コロンビア大学国際・公共政策大学院 修了。2010年7月、第22回参議院議員通常選挙にて初当選。民主党政策調査会 副会長・国会対策委員会 副委員長を務める。

  • いじめの撲滅

    担任まかせではなく、学校いじめ対策委員会を設置し、複数の先生と地域の専門家等の活動によっていじめを防止し、いじめから必ず救い出すことなどを全ての小中高(国公私立)で義務付け。保護者のため、各学校の対策をHPで公開することも確保。(公式サイト、2020年10月22日閲覧)

    教育 (6)
  • 震災復興政策

    総合特区法(右ページ参照)の仕組みを生かし、復興の要である東日本大震災復興特区法などを立案。千葉県内の自治体の復興計画をサポート。原発事故による千葉県の観光風評被害を救済するための協議会を政治主導で設置し、1500件以上の賠償を実現。「千葉モデル」として全国の被災地の救済にも活用される。(公式サイト、2020年10月22日閲覧)

    震災復興 (1)
  • 共同親権

    共同養育支援議員連盟で幹事を務める(2020年6月時点)

    子育て (1)
  • 安全保障政策の推進

    "自身の公式サイトで「安保国会前に、解釈改憲の根幹のからくり「昭和47年政府見解の読み替え」を初めて解明し(2015年3月)、違憲を完全証明。安保国会で最大の追及論点とする。」 「安保国会で、元最高裁判事、元内閣法制局長官の「黒を白と言いくるめる類の違憲」などの陳述をサポートし、安倍政権を完全論破。」 「前文の平和主義の切り捨ても含めた「なぜ、違憲なのか」、政策的にも「なぜ、不要なのか」を説明した書籍を出版。防衛の第一人者も推薦!」 「安保政策のとりまとめを担い、専守防衛に徹しつつ必要な立法(領域警備法 等を行う党見解を策定し、法案提出。」と明言

    安全保障 (11)

なし(現在調査をおこなっています)

これまでの選挙歴・選挙区

所属政党

政党入年月 政党脱党年月
無所属 --

政党での役職

就任 退任
民主党 政策調査会 副会長 調査中-
国会対策委員会 副委員長 調査中-

内閣での役職

なし

国会での役職

なし