小林 正夫

国民民主党・参議院

政党名 国民民主党
議会 参議院
選挙区 全国ブロック
出生国
出生地域
高校
大学
年齢 74歳
誕生日 1947/05/11 00:00
SNS

政治家以前の経歴

東京都中野区出身。都立世田谷工業高等学校電気科卒業後、東京電力株式会社入社。日本労働組合総連合会東京都連合会政策局長などを経る。2004年、第20回参議院議員通常選挙にて比例代表初当選。2010年9月~2011年9月、厚生労働大臣政務官、その後、参議院厚生労働委員長。民進党参議院副幹事長、エネルギー環境調査会(副会長)を務める

  • 介護業界における人材不足問題の解決

    介護労働者の処遇改善とキャリアアップできる仕組みの創設(公式サイト、2020年10月22日閲覧)

    少子高齢化 (4)
  • 年金政策

    基礎年金の保険方式から税方式への転換による「国民皆年金」制度の再構築。厚生年金加入者が失業した場合でも次の就労までの間、厚生年金に継続加入できる制度の創設。パート、派遣労働者、未適用事業者の労働者などへの厚生年金の適用拡大。(公式サイト、2020年10月22日閲覧)

    社会保障 (4)
  • 保育園・待機児童問題の解決

    育児と就業の両立のための多様な保育ニーズ(乳児保育、延長保育、夜間保育、休日保育、学童保育など)に合わせた支援策の充実。待機児童解消のための保育施設の拡充と保育料負担の軽減。(公式サイト、2020年10月22日閲覧)

    少子高齢化 (4)
  • 少子化対策

    出産育児一時金(分娩費)の引き上げ(公式サイト、2020年10月22日閲覧)

    少子高齢化 (4)
  • 高齢化対策

    認知症高齢者、医療ニーズを抱える高齢者が安心して暮らせる"住まい"や居宅介護サービスの充実。(公式サイト、2020年10月22日閲覧)

    少子高齢化 (4)
  • 子育て支援

    ゼロ歳児から義務教育終了まで月額26,000円の子ども手当ての創設と支給。(財源は、扶養控除及び配偶者控除等を廃止し手当て)給与保証を前提とした一定期間の育児休業や短時間勤務、子ども看護休暇など、事業主に対する制度導入の義務化。(公式サイト、2020年10月22日閲覧)

    社会保障 (4)

なし(現在調査をおこなっています)

なし(現在調査をおこなっています)

これまでの選挙歴・選挙区

所属政党

政党入年月 政党脱党年月
国民民主党 --

政党での役職

就任 退任
総務会長 調査中-

内閣での役職

就任 退任
厚生労働大臣政務官 調査中-

国会での役職

就任 退任
厚生労働委員長 調査中-