牧野 たかお

自由民主党・参議院

政党名 自由民主党
議会 参議院
選挙区 静岡県
出生国
出生地域
高校
大学
年齢 62歳
誕生日 1959/01/01 00:00
SNS

政治家以前の経歴

静岡県榛原郡金谷町(現島田市)出身。早稲田大学法学部卒業後、テレビ静岡の報道記者を12ヵ年務める。95年県議会議員に当選し3期務めた。2007年の第21回参議院議員通常選挙に自由民主党公認で出馬し初当選。国土交通委員長、外務大臣政務官、議院運営委員会筆頭理事、国土交通副大臣を務める。

  • いじめの撲滅

    いじめ防止のための法律を整備(公式サイト、2020年10月28日閲覧)

    教育 (6)
  • 震災復興政策

    東日本大震災・原発事故からの力強い復興(公式サイト、2020年10月28日閲覧)

    震災復興 (1)
  • 雇用対策

    経済成長と雇用の安定の実現(公式サイト、2020年10月28日閲覧)

  • 子育て支援

    子育てが幸せと感じられる支援の充実(公式サイト、2020年10月28日閲覧)

    社会保障 (4)
  • 農林水産業支援

    農業・林業・水産業の再生(公式サイト、2020年10月28日閲覧)

    農林水産 (2)
  • 安全保障政策の推進

    自身の公式サイトで「誇りの持てる外交と安全保障の確立」と明言 「日本の防衛力はもっと強化すべきだ」という問いに対して「賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    安全保障 (11)
  • 憲法改正

    現在の憲法は「変える必要がある」と回答。改正すべき項目として自衛隊の保持・集団的自衛権の保持・環境権・プライバシー権・教育の充実に向けた環境整備・各都道府県から参院議員選出・地方公共団体の権限強化についてを挙げている。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    憲法 (2)
  • 憲法9条の改正

    現在の憲法は「変える必要がある」と回答。改正すべき項目として自衛隊の保持・集団的自衛権の保持・環境権・プライバシー権・教育の充実に向けた環境整備・各都道府県から参院議員選出・地方公共団体の権限強化についてを挙げている。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    憲法 (2)
  • 財政出動

    「歳出抑制より景気対策のために財政出動を行うべきだ」という問いに対し「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    金融 (2)
  • 金融緩和の継続・強化

    「日銀は国債買い入れなど量的金融緩和政策を続ける」という問いに対し「どちらかと言えば賛成」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    金融 (2)
  • 選択的夫婦別姓

    「夫婦が望む場合、結婚後の別姓を法律で認めるべきだ」という問いに対し「反対」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    男女平等参画 (1)
  • 同性婚・同性パートナーシップ制度

    「男性同士、女性同士の結婚を法律で認めるべきだ」という問いに対し「反対」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    マイノリティ (4)
  • 原発ゼロ

    「原発ゼロか存続か」という質問に対し「どちらかと言えば将来も原子力発電は電力源のひとつとして保つべきだ」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    エネルギー (3)
  • 消費税増税

    「長期的に消費税率を10%よりも高くする」という問いに対して「どちらかと言えば反対」と回答(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    景気・経済 (9)

なし(現在調査をおこなっています)

これまでの選挙歴・選挙区

所属政党

政党入年月 政党脱党年月
自由民主党 --

政党での役職

就任 退任
自民総務会副会長 調査中-
自民党静岡県連会長 調査中-

内閣での役職

なし

国会での役職

就任 退任
国土交通委員会委員 調査中-
災害対策特別委員会委員 調査中-