もりや たかし

立憲民主党・参議院

政党名 立憲民主党
議会 参議院
選挙区 全国ブロック
出生国
出生地域
高校
大学
年齢 54歳
誕生日 1967/06/28 00:00
SNS

政治家以前の経歴

  • 女性活躍の推進

    女性の職業生活における活躍を促すため、2016年4月から「女性活躍推進法」が完全施行となりました。これにより301人以上の労働者を雇用する企業は女性活躍状況の把握と分析、行動計画の策定および公表が義務付けられました。法整備や周囲の理解が少しずつ進むことで活躍する女性も増えつつあります。しかしその一方で、懸命に働く女性の多くは非正規雇用労働者であり、不安定な雇用形態のもと低賃金におかれています。こうした状況を改善し、男女の格差をなくし、仕事と生活を両立できる環境を整え、すべての女性が活躍できる持続可能な社会をめざします。(公式サイト、2020年10月29日閲覧)

    女性 (3)
  • 雇用対策

    働いても働いても生活が楽にならないワーキング・プアと言われる人々が増加し、将来不安を抱えています。これは行き過ぎた雇用の規制緩和により、雇用労働者の4割に達する非正規雇用労働者が増大したことが原因です。金融政策を基本とした「アベノミクス」により、景気は緩やかに回復していると言われていますが、私たちにはその実感はなく、一部の富裕層といわれる人たちのみが恩恵を受けています。「もりや たかし」は、すべての人が笑顔で暮らせる社会をめざします。(公式サイト、2020年10月29日閲覧)

  • 高齢化対策

    日本は、これから本格的な人口減少・超高齢社会へ突入していきます。高齢者の一人暮らしは、まわりの人の助けがあってこそ成り立ちます。人と地域との結びつきや絆など、交通運輸の重要性は高まっています。地域をつなぎ、人を結ぶための交通運輸はなくてはならない存在であり、鉄道・バス・タクシーやトラックなどが活発に往来する街は元気がある地域の証です。みなさんから大切と思ってもらえるよう、利用しやすく安全・安心な交通運輸をめざしていきます。(公式サイト、2020年10月29日閲覧)

    少子高齢化 (4)
  • 原発ゼロ

    「原発ゼロか存続か」という質問に対し「どちらかと言えばいますぐ原子力発電を廃止すべきだ」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    エネルギー (3)
  • 憲法改正

    現在の憲法は「どちらかと言えば変える必要はない」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    憲法 (2)
  • 憲法9条の改正

    現在の憲法は「どちらかと言えば変える必要はない」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    憲法 (2)
  • 財政出動

    「歳出抑制より景気対策のために財政出動を行うべきだ」という問いに対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    金融 (2)
  • 金融緩和の継続・強化

    「日銀は国債買い入れなど量的金融緩和政策を続ける」という問いに対し「どちらとも言えない」と回答。(朝日新聞デジタル、2019年参院選朝日・東大谷口研究室共同調査)

    金融 (2)

これまでの選挙歴・選挙区

所属政党

政党入年月 政党脱党年月
立憲民主党 --

政党での役職

なし

内閣での役職

なし

国会での役職

なし